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It's time for love…東方神起、Mステに降臨。

20110128-mnet-homin-1 
I'll be Back.
信じてくれるなら、それで十分だ。




アンニョン!
いらっしゃいませ、親愛なる友人のみなさん。

28日のMusicStationいかがでしたか…?

地上波初登場は黒騎士でした。

オープニングでユノとチャンミンがあの階段を下りてくる。
颯爽と、カメラに笑顔を向けて。
カンバックが決まってからというもの、何度もこの場面を夢見ていました。

間違いなくこの夜の主役は「東方神起」だった。
そうとしか言えないオーラと存在感だった。

前回の出演はあのスーパーライブだったから…
いろいろ言われたものね、あの時は。
1年の空白と淀んだ空気をあとかたもなく吹き飛ばしてくれました。

今か今かと出番を待ちながら
はりつめた緊張が伝わって来るようで胸が痛かった。

でも、ユノの表情は静かでしたね…
しっかりした足取りでスタンバイ位置に向かう姿は
2人になってもちっとも変わらない。
いつどんな時でもユノ・ユンホは先頭を行く。

やっぱりテレビサイズにカットされてたけど
生放送の限られた時間のなかで全てを出しつくしてくれたと思います。


イントロから入る演出、良かったですね…
本編を多少削ってでも入れる価値のあるシーンだった。

ガシッと手を握り合った瞬間…

ユノの貫くような強い眼差しを受けて
チャンミンの潤んだ視線が揺れ、微かに頷いた。


チャンミンと2人ならやれる!

ユノと無言のアイコンタクトで『行くぞ!』って頷いたときのことは
今でも鮮明に記憶にあります。


一緒に乗り越えてきた時間の濃さ、思いの深さ…
あの一瞬に全てを託して。

火と水に例えられる2人だけど
この夜のユノは静かに燃えている感じで
熱い思いに駆りたてられるチャンミンを引っ張っているように見えました。

それにしても…
歌とダンスって、こんなにも心を打つものだったのか。

ひりひりするような緊張感。
単純にここ数回見てきた韓国でのパフォーマンスと比べたら
完成度は劣るのかもしれない。

でも、大切なのはテクニックじゃない。
そこに伝えたい思いがあるから感動がある。
シンプルだけどこれ以上はない真実を、またひとつ見せてもらいました。



トークも「らしさ」全開でしたね~…

ユノ…
日本語がカタコトになっちゃてる(汗)
仕事に完璧な男はああいうところに緊張が現れるのかな? 

ドラマに興奮してノートパソをバスタブに落っことすって、どんだけだよ^^;
でも豪快に笑ってくれて…
タモさん、ユノを笑わせてくれてありがとう。

KAT-TUNがいい感じに絡んでくれましたね。
彼らはユノとほぼ同年代かな。
いろいろとあって乗り越えてきた5人だから、なんとなくシンパシーがあるんだろうか。
(パフォーマンスも以前と違って全員で支え合う感じに変わってて好感が持てた)
上手く会話をフォローしあって、和やかな空気にしてくれて嬉しかったです。


チャミはトーク頑張ってましたね~…
頑張ると言うか、自然と流れに乗れるというか。
息が上がってるのを逆手にとって、ちゃんとオチもつけて。
やっぱり出来る子です。

そうそう、ソシが何度も可愛いエール送ってるのにな~…
と思ってたらスタンバイの時ちゃんと親指立てて
「行ってくるぜ!」って。

あ~…もう、何を書いてるかわからないほど胸がいっぱいです。

ここから、また始まりだね…
おかえり、東方神起。

20110128-homin-1



ひとつ動画をお借りしてきました。

(動画:superShineeHomin様)

「とくダネ」!で小倉智昭さんが
新生・東方神起についてコメントして下さいました。

この方は気に入らない話題は見事にスルーだけど
良いと認めたらトコトン褒める人です。


5人のメンバーだった東方神起は3人が契約問題で抜けており
残っているのはユンホとチャンミンの2人だけ。

2人でも、東方神起はやっぱり凄い。

顔は小さく身体は大きく、筋肉質。
ラップはやる
ダンスはする
歌は歌う…

このDVDの完成度見て下さい。
これ見たら、東方神起は2人でもこんなに凄いのか、という事がよくわかる。


誰が何と言おうと関係ない。
いいものはいい。
きっぱりと言い切る口調が小気味いいです。

先日「ミヤネ屋」ではやくみつるさんも同じようなコメントされたんですよね。

2009年冬の時点で脳が止まってるのか、
そう言っとけば波風立たなくていいと思ってるのか…

事実確認もせず「オトナの事情」なんて妙な言葉でひとくくりにして
今だにカビの生えたコメントを平気でしゃべってるキャスターもいますが
批判を恐れない辛口でシニカルな論客ほど、
本質とちゃんと見て、きちんと評価して下さってるように思います。

2人でも凄い…か。
まぁ、今はこれでいいでしょう。


SMTサンバデの動画お借りしてきました。

(動画:myloverism様)

It's time for love
Somebody to Love

僕はここにいるよ
刻み始める 新しい時間を…

Somebody to love
Somebody to love
愛をさがしている
今年はきっと君がそばにいる…


2人になったからって魂を貫くものは何も変わらない。
変わるつもりもない。
だから見る者の心に届く。
 
2人で繋いだLove Love Love Love…は
静かな優しさに満ちていた。

「東方神起」は確かに特別なものではあるけれど
ある意味、ただの名前でもある。

ふさわしい者、背負う覚悟のある者が名乗れば
それでいいんだと思います。


そうそう…
KAT-TUNの上田くん、ユノのこと好きになったんじゃないかな~…

最後の締めで忘れずに話を振ってくれたユノ。
カッコよくて優しくて、男だって惚れるに決まってますよね。





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SMT参戦の皆さん、お疲れさま!
心のこもったレポに感謝します。本当にありがとうございました。
女子会参加者のみなさん、温かい心遣いをありがとう。
いつかきっと逢える日がくると信じています。
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テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

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Author:るにるに
ユノ・ユンホ溺愛ブログへようこそ。

生涯一ユノペン。
群れない、媚びない
ユンホの歩む道のりを信じて見守り、応援するのが願いです。

どうぞごゆっくり。
あなたにお会いできて、とても嬉しく思います。



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