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『またこの場所で』 大阪LOVERふたたび。

行ってきました大阪!

2公演2往復で、移動時間が延べ23時間…^^;

わたし的に福岡以来のWITHは、ビックリするほど進化してました。


みなさんそうだと思うけど、ライブ中って悩みますよね…

ペンラ振りたい
掛け声もしたい
双眼鏡でユノのダンスが見たい
ガン見してるとスクリーン見逃す

もうどうしたらいいですかね^^;

わたしはユノペンなので、ひたすらユノを見てましたが

ユノがね、もう…


ダンス
トーク

全てが最高で

言葉で伝えられることがあまりないんだけど

MCや演出の隅々まで気を配ってて、
この人は本当に、周りをよく見てるんだな…

努力してそうしてるんじゃなく、そういう人なんだね。

言葉の一つ一つに胸が熱くなるというか、人として素晴らしい。

“人間力”
これに尽きます。


MAXIMUMが凄かったですね~…

ポップアップで登場したユノが
さぁ、いくぜ…とゆっくり首を回すと
凄まじいオーラが撒き散らされて一瞬で空気が変わる。

チャミパートの間のクラウチングスタイルもダンスの一部で、
一人だけ纏った空気が違うんです。

花道をセンステに向かいながら
前を向いたまま傘を受け取り、シュッと持ち替える…
暗がりの一連の動作を、食い入るように見つめてしまった。

白い花が舞うような群舞の美しさは、見事という他なく
Rising Sunへ畳み掛ける流れが圧巻過ぎる…

ムービングステージのAnswer、Dirt、Survivor
熱狂のダンスセトリはパワーアップしてて、
DIRTはもう、ユノペン号泣の神曲

いやAnswerは本当に化けましたね~…
ユノの低音ラップに痺れたわ

Special Oneのソロダンスも
ストリートっぽさがユノに合ってて最高だった。

ダンスと言えば、Humanoidsのユノは本当に周りをよく見ていて、
『LIVEMONSTER』の中村マサさんの“エンタメの極意”を思い出しました。

17日は「答えなら~」の飛び出しで、バランスを崩してハッと息を呑んだけど
指先で一瞬で立て直し、痛みも動揺も全く表情に出さなかった。

NO、Before U Goのしなやかなダンスは
指一本一本の動きまで美しく

NOのフワッと広がる甘いファルセットや、チュージィのsexy〜♪
BUGの低音ヒアウィゴーに、腰が砕けたわ…

Baby Don't Cry、Blieve in U、Time Works Wonders、Calling

8thアルバムのラブソングを歌う時のユノは
優しく穏やかな顔で、ずっと幸せそうに笑っているんです。

満たされた様子に、見てる私たちまで幸せになる。

Duetからの『どう君』ですが
やっぱりあれは一つの答えなんですね。

「もう どぉ~し~て~」の泣きツボを刺激したジェジュンのパートが
ユノの力強い歌唱で完璧に、跡形もなく上書きされてた。

今この時の自分、思いの全てをさらけ出し、
ごまかしようもないありのままを伝える姿勢は、
声や歌というより、『生き方』そのものなんですね。

Love in the Iceもそう。

5声と2声をハーモニー云々で語ったところでしょうがないので、これでいいと思います。


ちょっと話が逸れますが、元メン3人が訴訟を起こした時、
わたしは、一度交わした契約を

「当時の状況は自分たちに不利で正しくなかったからチャラにする」

なんてそんなバカな話があるかと思った。

3人に有利な判決が出た時は、心底驚愕しました。

戦時中の徴用工の賠償請求で、
韓国で日韓請求権協定を無視した判決が続出する今では、非常に納得できます。

澤田克己さんの『韓国「反日」の真相』を読んで、さらに理解しましたよ。

“約束を守る”日本人と、“正しさ”を重視する韓国人の価値観の違い。

あの時、巧妙に操作された世論をバックに
“正しさ”を振りかざす母国で、ズタズタに傷つけられた東方神起が、

その“約束を守る姿勢”を日本のファンに支持され、
熱い声援を受けて見事に復活
今や出て行った3人を凌駕し、5人時代を超える成功を収めている事実は
本当に感慨深いものがあります。

だから、日本のファンに率直に感謝を表してくれるんですね…
(ちょっと心配になるくらい)

もちろん、忠実なカシオペアの
変わらない献身愛があった事は言うまでもないですが。

そんなファンとの絆が凝縮したChandelierと、先への希望を歌ったサクラミチ

この二つのステージは
歌はもちろん、広いドームを活かす技術を駆使した照明が効果的で
本当に素晴らしい演出でした。


東方神起に代わる存在などいるわけがない。

言葉や文化を学び、日本のファンに、日本語で礼を尽くして、
デビュー以来ずっとJ-POPのスタンスを貫いて

嫌韓のご時世にも「どうやら東方神起は違う」と理解を集め、
ついに重い扉をこじ開け、Mステへの出演も叶った。

だからSMFが東方神起のライブに来るのは全く自由なんだが、
悪いけど見学程度にしといてね…と思うわけですよ。

過剰な“押し”はハッキリ言って邪魔なだけです。


19日のオーラス感は、何とも言えないものがありました。

最後の大阪…

TONEツアーのオーラスで
ダブルアンコの後、楽屋で涙を流した思い出が蘇ったのか…

WITH LOVEのユノは、かなりヤバかった。

込み上げるものをグッと堪えているのが、ひしひしと伝わってきました。

“ユノを愛してくれてありがとう”

もう、たまらなかったね…

僕は愛されてますか
みんな、浮気はダメだよ
オレはパボだから信じるよ

ユノが時々漏らす、心の柔らかい部分の本音は
痛いほど胸に刺さって、どうしていいかわからなくなる


幸か不幸か、なかなか遠征も大変な場所に住んでるからね…

東方神起であれソロ活動であれ、
わたしを動かすのはユノだけなんだよ。

20150323174239703.jpg

これからもずっと「また会えるからね」と言ってくれたら

わたしはもう、それだけで十分です。

201503231745054c8.jpg 





ランキングにおります。
応援してくださったら幸いです。



遅くなりましたが、コメントのお返事しますね。
大阪でお会いしたみなさん、ありがとうございました!
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テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

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るにるに

Author:るにるに
ユノ・ユンホ溺愛ブログへようこそ。

生涯一ユノペン。
群れない、媚びない
ユンホの歩む道のりを信じて見守り、応援するのが願いです。

どうぞごゆっくり。
あなたにお会いできて、とても嬉しく思います。



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