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わたしの気持ち。ただ信じるだけでなく。

ドラマがもうすぐですね。

米花輪新記録に破格の輸出価格と
いいニュースがいっぱいです。

制作発表でユノの笑顔が見られて嬉しかったけど

ん~~~~~……

そりゃkissシーンは知ってましたが。

なにそれ聞いてない(笑)

動揺して“○○動画”をリピするという
ちょっとMなことをしてました。


綺麗だったわ……TT


入隊前の最後の仕事だから、かなり悩んだという話で、
残りの時間と、仕事のグレードと、本人の希望と
いろんなことを考えて決断したのかな。

恋愛モノだから刺激的な場面が騒がれるわけで、
でも、ユノはペンの気持ちが分かるし、
考えに考えて、ペンへのプレゼントにしてくれたんだよね。

グクテの“自分には無い部分”に惹かれた、と言ってましたが
監督お勧めの嗚咽の演技もあるそうで、
ユノの役者としての成長が見られるなら、私も果敢にチャレンジしようと思います。

やっぱりユノはカッコいいしね。

2015063021491937a.jpg

『地面にヘディング』で一緒だった照明監督さんが
上げてくださったインスタの言葉に懐かしさがこみ上げました。

20150630214952bae.jpg

こんなシーンがあったよね…

あの頃、頑張ってるユノを見て、居ても立っても居られず、
なんとかして応援したくて、私はこのブログを始めたんです。

何度もケガをして、少し仮眠を取るだけで何日も身体を保たせて、
アンチの攻撃も激しかったですよね。
疲労とストレスでボロボロだった。

雑誌のインタビュアーが
「疲れてる彼に元気を出してもらうにはどうしたらいいか」と悩むほどで、

でもそんな心配をよそに、ユノは元気いっぱいで、
逆に周りにポジティブなオーラを振りまいてた。

疲れた時ほど元気を出すんだと言って。

目の前の仕事に常に最善を尽くしたい。
そうすれば仕事だけでなく“人”も残る。
そう言ってました。

今度の6年振りの出会いは、まさにそうで
“ユノは裏切らない”というのは、こんな風に、
口にした事を行動で示すのを何度も見てきたからです。

そう思えないなら、それはユノを見ていないんだと言うほかないですね。


この写真、好きなんですよね。

20150630213906c5f.jpg 

もちろん、これも。

20150630222720590.jpg 

皆さん既にご存知でしょうが、JUSTOというブランドは
飢餓対策本部とのコラボで“幸せ共有プロジェクト”を実践しています。

服が1枚販売される度に、子ども用Tシャツを製作して
困難な環境にある子たちに分ける、とオフィシャルのインスタに説明がある。

https://instagram.com/p/2546BAzBZG/

だから芸能人が積極的に着てるんでしょう。

それにFacebookのユノの写真には

いつもの私達の服を大量にご愛用いただく私達の VIP のお客様です、
常に感謝しています ^^


と書いてある。

ユノはたぶん、定価でまとめ買いしてるんじゃないかな。
気に入って着倒してるんだと思う。
ただの想像ですが。

SMも社会貢献の一貫で、積極的に後押ししてるんじゃないですかね。
企業のイメージアップにも繋がりますし。
これも想像ですが。

所詮「韓国の会社」という偏見が邪魔してたら、想像力は働きませんね。

JUSTOの“幸せ共有プロジェクト”のコラボ先の「飢餓対策本部」は
国連経済社会理事会に認証された、韓国初の海外援助NGOで、

ユノが2013年に出演した、あの『希望ロード』の主体ですね。

当時の公式ブログ記事

http://m.blog.naver.com/hungersaver/198674178



冒頭ではこう書かれています。

韓国からガーナへの道は決して近くない。
仁川でバンコク、バンコクからナイロビ、ナイロビでガーナの首都アクラまで
合計20 時間もかかる、非常に長い道のりである。

しかもバンコクで問題が生じた。
ユンホさん一行が乗る予定の飛行機が、台風のため8 時間も遅延したのだ。

そのためナイロビでアクラ行きの飛行機を逃し、
予期しなかったケニアで一晩泊まらねばならなかった。

泣き面に蜂で、ケニアのモールでテロ事件が発生したその時だった。
一行は危険を避けて、しばらく宿泊施設にとどまるしかなかった。

困難の末に到着したガーナ。
長い旅で大変だったのに、ユンホさん一行は、
出迎えた飢餓対策スタッフに明るい笑顔で応じてくれた。

ユンホさんの明るい顔を見ると、安堵感で
準備期間の疲労がウソのように消えてしまうようだった。



ユノがどういう人かよく分かりますね。

この後ガーナには教育センターができて、
200人の子ども達に、学ぶ機会が与えられました。

アフリカのガーナに「ユノユンホ教育センター」が建立!東方神起のファンらも支援
http://m.sportsseoul.jp/article/read.php?sa_idx=15112

201506302137589f8.jpg 

ユノは飢餓対策事業に関心を持ち続けて、様々な形で貢献してる。
意思と行動が一貫してるんです。

今は残りの時間が少ないから、できることは全てやってるように見える。

一度に全てを変えられなくても、何もしないよりはずっといい。
共感できないならせめて足を引っ張らないことです。


85stカフェのグッズも別に驚くような価格じゃないしね。

ペアのマグカップ2500W25,000Wなんて、かわいいからむしろ欲しいw

ユノという人はとても大人で、
自分の行動が周りにどんな影響を及ぼすか、ちゃんと分かっています。

恥じることは何もないんでしょう。

スーパースターはプライベートで友達のカフェに行っちゃいけないんですか?
そんな自由もないと?
いい加減にしてくださいね。

「ユノを肯定的に見ない」ことを批判してるわけじゃない。
「憶測」による決めつけが問題なんです。


てか、洗濯干しグセつけたシャツ着たまま
カフェのレジに立つスーパースターには“萌え”しかないけどね。


日テレプラスのドキュメンタリーを見て、
打ち上げで挨拶するユノの、すんなり心に入ってくる日本語に癒されました。

しっかりした態度でしたね。

母国でインタビュー受ける様子と重ねると、
どちらも自然で堂々としていて、なんだかしみじみ感動します。

パパとママになりたい、
つまり家庭を持ちたい夢はあっても、
好きな女性のタイプは「ない」というのは、
そのプロセスである恋愛に対しては、少し淡白なのかな…

そのあたりはステージとファンに捧げてしまったんだろうか、と
落ち着いた話し振りを聞きながら、ちょっと思った。

ユノが頑張ってたくさんのものをくれるから、
ファンはいつも前を向いていられます。

人と違う道を生きることで、諦めてることがたくさんあるよね。

だからいつでも前向きな気持ちで包んであげたいんですよ。


ついでに言えば、今や映画にドラマにバラエティにと引っ張りだこで、
あちこちでユノ上げしてくれるホジュンさんには
ファンとして感謝しかないですね。

ユノ不在の間も折に触れてユノの話題を出してくれるだろうから、
今から楽しみにしています。





ランキングにおります。
応援してくださったら幸いです。


※マグカップの価格に「0」が一つ抜けていました。
お詫びして訂正します。(ゆ○∞○○)さんありがとうございます。
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テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

プロフィール

るにるに

Author:るにるに
ユノ・ユンホ溺愛ブログへようこそ。

生涯一ユノペン。
群れない、媚びない
ユンホの歩む道のりを信じて見守り、応援するのが願いです。

どうぞごゆっくり。
あなたにお会いできて、とても嬉しく思います。



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