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現在進行形の幸せ。TONEとTIME、その先へ。

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ing.




アンニョンです、親愛なるみなさん。

LAに続いてチリも盛況でよかったです。

小細工なしの小さい会場は
ただシンプルに熱くて
こういうのもいいな~~と思った。


LAのあれやこれやに思うところはあったけど
ファンがどうこう言ってもしょうがない。

ユノとチャンミンが全力で歌って踊って
ステージを下りて幸せなら、それでいいです。


LAのステージと舞台裏のレポを読んで…

相手の心と身体と気遣うユノとチャンミンの様子に 
一流スポーツ選手とトレーナーなみにお互い分かり合い
補い合っていることに、改めて感動した。

チャミはユノを100%信頼してて
ユノが発する言葉に意味があることをちゃんと分かってる。

その賢さと素直さに癒されて、
ユノはエネルギーをもらってるんだろうな…


ありのままの自分を認めて、大切にしてる2人だから
それができると思うんですよ。

だから東方神起が好きだな、と思う。


よく小説のテーマにもなってるけど
芸術って残酷で
素晴らしい人格からいいものができるとは限らなくて
その逆もあったりする。

その人どうこうより作品が好きだから、というのもあるでしょう。
いいものを作ってれば…と
人より作品についていく、という形もある。


ユノはいつも「アーティストはステージで全てを見せる」と言う。


その時、その瞬間にしか存在しないライブは
アーティストの生き方や人生そのものが表れてて
「死が過る」という東方神起なら尚更のこと
どう見えるかはその人次第じゃないかと思うんですね。


「PATiPATi」の記事で
TONEを超えられるか不安だった、と言ってるけど
少し時間が経った今でも
私はやはり、TONEとTIMEは比べるようなものじゃないと思う。


6集の時、ユノは「もう一度直球を投げるしかなかった」と言った。

今回もツアーの最後に、答を出しましたね。

僕らより歌やダンスがうまいアーティストはたくさんいる。
しかし東方神起にしかできない、勇気と希望を伝えるために
僕たちのライブは存在する、と。


その思いが多くの人の心を動かして
すでに今、大きなムーブメントになっているんじゃないかな。


TONEとTIMEを比べてどうこう言うのは
「作品」だけを見る考え方で
たぶん、2人の気持ちは届いていない。


ただ「会いたい」という気持ちだけで
ファンは何度も会場へは足を運ばない。

そこには必ず求めるものがある。
そう思うから行くんです。


だからこれからも自分を信じて
自信を持って前に進んで欲しいな、と思う。


どれだけ遠くへ行って、どこまで高く跳んでも
いつも、もっとファンの近くにいたい…という東方神起が大好きで
思い出でなく、現在進行形の中にいることを
とても幸せに思います。






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テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

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はじめまして

るにるにさん、はじめまして。ひっそりとブログ拝見させていただいてました。2人になってからの東方神起にダダはまりしてしまった藤絵です。
ユノ氏のぶれない心が大好きです。潔さ、揺るぎなさ、温かさ。
チャミ氏のひたむきな心が大好きです。健気さ、聡明さ、優しさ。
るにるにさんが現在進行形と表現されてるように、努力し続けることが当たり前のようにできる東方神起だから応援せずにはいられません。
ライブ会場に何度も足を運ぶのは、単純に言ってしまえばただ逢いたいから。それは心を受け取ることだから。「ありがとう」をこれほど伝えたくなるライブはこれまでにあまり経験がありません。
ブログの更新をいつも楽しみにしています。暑さが厳しくなってきました。お体にきをつけて。まとまりのない初コメで失礼いたしました。

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今を生きる

るにるにさん、皆さん、こんにちは!    暑中お見舞い申し上げます。       藤絵さん、はじめまして(*∵)_U     じゅりりんさん、  ほっこさん、    お声をかけてくださり、いつもありがとうございます(*∵*)/~~           るにるにさん、   お忙しいところ今日もありがとうございます^^*       酷暑が続きますがその後お身体の方は大丈夫ですか?      私はこの暑さにやられてぐったりしてしまい、頭が朦朧として回らずに昨夜から書いては休み、書いては休みを繰り返しながら、なんとかようやく伺うことが出来ました(^^ゞ るにるにさんもどうぞ呉々もご自愛なさってくださいね!    記事、今回も共感して頷きながら拝見しました。                  《芸術って残酷で  素晴らしい人格からいいものが出来るとは限らなくて、     その逆もあったりする。         その人どうこうより作品が好きだから、というのもあるでしょう。 いいものを作っていればと…       人より作品についていく、という形もある。》          本当にそうなんですよね…        評論家や世論に良いと言われる作品が、必ずしも素晴らしい人格者の手によって生み出された、というものではないんですよね…  これまで様々な芸術を見て来てそう思います。                    《人より作品について行く》                 芸術を語る時によく言われる言葉ですね。 でも10代の頃から自分にはそういった「作品至上主義」や「技巧至上主義」的な考え方は一度もなく、      結局ユノが言った言葉に答えがありました。           「僕らより歌やダンスがうまいアーティストはたくさんいる。       しかし東方神起にしかできない勇気と希望を伝えるために、僕たちのライブは存在する。」           長い闘病に苦しむ私の深い闇に唯一つ届いた希望の光は、それまでその世界の中で生きて来たロックミュージックや芸術ではなく他の何者でもない、街角の小さな店先に流れていたモニターで出会った韓国SME発の東方神起でした。            特に分裂以降の健気なユノとチャンミン2人の姿は、怯えの中で日々を送る私の勇気そのものになりました。               東方神起には真面目で誠実で人の心を揺さぶる、世界中で東方神起にしかない唯一無二のものがありました。 それはまさにユノの言った言葉そのものでした。                    《私はやはり、TONEとTIMEは比べるようなものじゃないと思う。           TONEとTIMEを比べてどうこう言うのは   「作品」だけを見る考え方で        たぶん、2人の気持ちは届いていない。》           私も、るにるにさんと同じように思います。           アルバムTONEは、    「待っていてくれた皆さんにこのアルバムをプレゼントするつもりで、感謝の気持ちを込めて一曲一曲作りました。」 と語り、       ツアーでは、      「活動出来なかった間、待ってくれたファンの皆さんに感謝の気持ちを伝えたかった。」   と語りました。             一方アルバムTIMEは、  「毎日の積み重ね、一歩一歩の歩みが時代を作って行く。     忙しい日々に追われそのことを忘れがちだけれど、ゆっくりでも大切に『今』を生きて行こう、という思い。」  「TIMEって1秒の話かもしれないし、1時間かもしれない、1ヶ月、1年、もっと長い人生も表しているような言葉だと思うんです。 だから、今までに感じたことやこれから感じるであろうこと…  そういう人間が生きて行く中で感じる気持ちをちゃん込めてみようと。」        と語り、       ツアーでは、      「時間を大事にして生きて行けばいい未来に繋がると思って、  今回のアルバムとツアータイトルをTIMEにしました。」 と語っています。            TONEは       「これまで待っていてくれたファンに感謝の気持ちを込めて」、   TIMEは       「今から未来へ」   と、それぞれ    過去から現在、   そして       現在から未来    へと、そのベクトルが違っています。               だからTONEの    「ずっと会いたかった」「ずっとステージに立ちたかった」      という切実で、2人でやって行くんだという強い覚悟の見えた感動と、         TIMEの       「一歩一歩今を大切に、10年、20年とやって行きたい」       「今が最高だというショーを見せたい」    という今から未来へと歩み行く感動を、  決して比べることは出来ないと思います。           確かに2年半のドラマと様々な思い入れのあるTONEは、本当に素晴らしいツアーでした。   ユノ自身、       「これまでの東方神起のツアーで最高だった」 と語ったように、本当に感動的なツアーでした。だからそのTONEツアーを超えられるか、不安があったというのはとても素直な気持ちだと思います。      でも、同じくユノが公言したようにやはり東方神起は“ING”の男でしたね^^     TIMEツアーは宝物のようなTONEツアーに留まることなくその先を一歩進んで、2人とファンが共に歩んで未来を作って行こうとする密度の濃い素晴らしいツアーになりました。                TIMEのインタビューで、  「前作よりもっと男の深みが出たんじゃないかと思います。    男性の方も共感しやすい曲を集めて東方神起が進化している所を見せたかったんです。  東方神起がこれからどういう新しい面を見せて行くか、そのプロローグでもあると思います。」と語った言葉。   とても頼もしくて、次のステージをもう既に考えている2人について行くのが楽しみでなりません。                私はずっと今と未来が全てで、「今」という時間にこだわって生きて来ました。      生きるということは、 「今、この瞬間のこと」だと思っているからです。        だから自ら“ING現在進行形の男”と言うユノの言葉とユノの生き様は、とても共感できて嬉しく思いました。            るにるにさんもお書きになったように、思い出の中ではなくて現在進行形で2人と同じ夢を見られることが本当に幸せです。

心惹かれる

るにるにさま、みなさま、こんにちは。
もうすぐ上海コンですね。
現在進行形のユノは、チャンミンは今度はどんな姿を魅せてくれるだろう、期待でワクワクするとともに、情報に疎い私も思い出してしまいました。
他の方のブログでミロコンの文字を見て、実際上海ミロコンにいらした方の涙を・・・・・・・
チャミペンさんなのですが、その時既にあの三人からライブ中にもかかわらず無視されたりしてた様子をハッキリご覧になったと、忘れる事ができないと・・・・・・
もしかしてユノの孤立化を計ったのにチャンミンが思い通りにならなかったからでしょうね。
二人っきりの道を歩み始めた場所だったのかもと、当時をリアルタイムで知らないのに何となくそう思うのです。
その時の切なさを塗り替えて欲しいと!
前コメで二人がステージ下に降りたこと羨ましいって書いた事軽率だったなって思いました。
たぶんるにるにさんと同じ内容の記事?見たのかな?
二人が傷だらけになり、とても不快な想いもしたなんて、そこまで想像できませんでした、ファンミのことも有ったのに・・・・・・・
ただそういう行動でユノはファンに想いを伝えたくて、チャンミンは自分の想いは置いといてもユノの想いを尊重したってことですね。
きっと五人の頃からチャンミンはそうやってユノの側にいてくれたんですね。
今とこれからも・・・・・・
るにるにさんと、tearさんの「作品より人」というお話もなるほどと思いました。
私の中ではそれを特に切り離して考えた事がない?もしかした考えているのか?
私はその作品の中にその人と成りが見えてくる気がします。
たまたまそういう作品に心惹かれるので意識しないのかも知れませんが・・・・・・
そしてここまで「生き様」という言葉がピッタリで心がどうしょうもなく惹かれるアーティストは今は東方神起だけです!
ユノの歌声は心をいただだいてる気がします。
ユノタイムどうなるかな?

Re: 藤絵めりさん

初めまして(^^)

まっすぐなコメントにとても嬉しくなりました。
こうして2人になってから好きになった方が
熱い応援をして下さると、本当に嬉しいです。

そうなんですよね。
ライブに行くと、私はいつも「ありがとう」と言わずにいられません。

これからも細々と続けていくと思いますので
よろしければお付き合いくださいませ。

Re: た○○○さん

初めまして!

2011年とは、いい時期に出会われましたね(^^)
2人になってから好きになった方の声を聞くと嬉しくなる今日この頃です。

どうもありがとうございます~
マイペースなブログですが、どうぞよろしくお願いします。

Re: hi○○さん

はじめまして!

思いきってのコメントありがとうございます~(^^)

なんか申し訳ないような…^^;
うれしくて、ありがたいです。

気が向いた時にでも話しかけてくださったら
それで幸せです。
これからもよろしくお願いいたします。

Re: tearさん

こんばんは~!

違った視点で東方神起を見ている人のブログを読んでますが
TONEとTIMEを比べる意見を目にします。
作品として劣るとも思いませんが
2人が過去曲を歌うたび、5人時代の幻影がジャマをするようです。
だから私たちが感じるように「勇気と希望」は届かない。
ユノとチャンミンは今も東方神起なんだから
過去曲を歌ってほしくない、という権利は誰にもない。
そんなにも5人の呪縛は強いのか…と
今が幸せな私は驚きますが、人それぞれですね。
現在進行形の東方神起を見ないで思い出にしてしまうのは
もったいないことだと思います。

少し和らいだ気もしますがやっぱり暑いですね~…
睡眠をとってしっかり休んでくださいね(^^)

Re: ほっこさん

こんばんは!

そうですね。上海というと、ミロコン思いだしますね。
あの時ユノのスケジュールは本当に厳しくて
帰りの空港で気遣ってくれたチャミの姿を思わないユノペンはいません。

熱い応援、と言えば聞こえはいいが
ぶっちゃけ中華圏の雰囲気は苦手です。
マナーやルールのへったくれもないし、ルーマーや妄想の温床ですし。
それでもそこにファンがいれば、彼らは行きたい、と思うんですね。
それも、なるべく近くに。
だからファンが「いいな、羨ましい」と感じるのは自然なことだと思います。

どうも、またアクシデントがあったようで…

見てないのに軽々なことは言えませんが
万全を期すことが難しいなら演出は変えるべきでしょうね。
ユノの身体が大事ないことを祈っています。
プロフィール

るにるに

Author:るにるに
ユノ・ユンホ溺愛ブログへようこそ。

生涯一ユノペン。
群れない、媚びない
ユンホの歩む道のりを信じて見守り、応援するのが願いです。

どうぞごゆっくり。
あなたにお会いできて、とても嬉しく思います。



【コメントについて】
丁寧なお返事を心がけていますが、遅くなることがあります。
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